Newton Sanseido Net Book Shop
    << 戻る

「ただ今 品切中!」
Newton別冊 星空に強くなる
数 量:



古来、私たちの祖先は星を頼みとして生活してきた。本書は、星座や惑星にまつわる神話を紹介しつつ、それを手がかりにして少しずつ宇宙へ興味を広げていく内容になっている。
 パート1では、天空で何がおきているのかをわかりやすく簡潔にまとめている。パート2では星座物語をとりあげ、その月にいちばん見やすい星座を神話とともに解説。パート3では、銀河系や天文現象などの疑問をQ&A形式でていねいに解説し、パート4では、惑星の神話や天体にまつわるコラムなどを紹介する。
 夜空を楽しむために、だれもが知っておいてほしい情報がたくさんつまった星空探訪の入門書。
[見開き画像を見る]

価格2,415円
消費税込み
ISBNコード978-4-315-51805-4
出版社名ニュートンプレス
ページ数144
著者名 
編者名 
訳者名 
監修者名 
版型A4変型
初版年月日2007/11/15
発行年月日2007/11/15
目次1 夜空へ星を探しに行こう
星を見る目の変化
夜空の構成要素とは
星の明るさ
星の色
星の色と大きさ
星のゆりかご
星の一生めぐりツアー
元素をつくりだす爆発
変光星とはどんな星?
流星群とは?


2 神話でつづる星座物語
全天88星座
全天88星座リスト
南天の主な星座
北天の主な星座
1月の星座・オリオン座
2月の星座・ふたご座
3月の星座・おおぐま座
4月の星座・おとめ座
5月の星座・かんむり座
6月の星座・ヘルクレス座
7月の星座・こと座
8月の星座・いて座
9月の星座・はくちょう座
10月の星座・やぎ座
11月の星座・アンドロメダ座
12月の星座・おうし座

3 天文入門Q&A銀河宇宙に強くなろう
なぜ,月の模様はいつも同じなのだろうか?
金星が明け方や夕方にしか見えないのはなぜ?
太陽の公転周期は何年になるのだろうか?
銀河系の中心はどの方向?
2機のボイジャー探査機は,今どこにいるのだろうか?
銀河系の中,地球以外で生命は存在するのか?
星の卵はどこでつくられるのだろうか?
どんなサイズの星たちが宇宙には存在しているのだろうか?
宇宙からの電波,パルサーって何?
バルジに渦巻きがないのはなぜ?


4 わが太陽系の惑星物語
太陽/水星/金星/地球/月/火星/小惑星/木星/土星/天王星/海王星
惑星探査の歴史
星空ウォッチング・双眼鏡編
星空ウォッチング・望遠鏡編
全国公開天文台リスト
Newton Press Web

Newton 電子出版





新刊一覧
選定ジャンル一覧
書籍検索
ニュートンプレスの本

トップへ戻る